カラミざかりvol2(2巻・続編)前編|4話の無料ネタバレ

 

ついに里帆のおま〇こに

挿入を果たす高成。

貴史に見せつけられた

という事実にモヤモヤしていたが

モヤモヤした気持ちとは裏腹に

どこか興奮した気持ちも

誕生し心の中はカオスだ。

今そのすべてを全てを

里帆のおま〇こで・・・

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カラミざかり vol2 前回のあらすじ

 

里帆への挿入を試みた

高成であったがおま〇こが

全く濡れておらず失敗に終わる。

 

状況を察した貴史は

純粋なる善意から

里帆のおま〇こを

びちょびちょにする為に

高成の前で舐め始める。

 

いざびちょびちょなった

里帆のおま〇こを

高成へ差し出し・・・

カラミざかり vol2 第4話 ネタバレ

 

ズプッ♡ずぷっぷぷぷッ♡

 

ギンギンに勃起した高成のおち〇ぽが

里帆のおま〇こに遂に挿れられた。

これまでの鬱憤を晴らすが如く

初っ端からかなり激しく打ち付ける。

 

そんな二人を見て智乃が貴史を

罪な男だねと言うが当の本人は

智乃がなにを言っているのか理解が出来ない。

 

里帆のおま〇こを激しく

打ち付ける音が響く中私のも

舐めてと智乃が貴史に伝える。

 

見つめ合う里帆と高成。

んっんんっ♡んふ・・・ッ♡

里帆が声にならない声で鳴く。

里帆のおま〇こはまるで高成と

繋がれる事を夢に見ていたように

激しく高成のおち〇ぽを

締め付ける。

 

里帆の顔が火照っている。

どぴゅッ♡びゅるるッ♡びゅッ♡

そのまま高成は里帆のおま〇この

中で果てた。

 

カラミざかり vol2 第4話 シコいポイント

 

目の前で散々貴史に

見せつけられていた高成が

遂に挿入に至たりました。

高成の立場だったらモヤモヤした

感情とムラムラで頭がどうにかなりそうです。

 

感情に任せて思いっきり

おち〇ぽをを打ち付ける高成。

ようやく繋がれた事を

心から喜んでいるようでした。

そんな高成をすんなり受け入れる里帆。

もしかしたら里帆も高成を想っている

のではと考えてしまう程ラブラブに

見えます。

 

清楚な雰囲気の里帆。

しかしさっきまで違う男に舐められ

悶えていたのにも関わず

平然と高成のおち〇ぽを

受け入れる淫乱さ。

見た目とのギャップが凄まじく

エロいです。

カラミざかり vol2 第4話 感想

やっぱり貴史は無意識で

里帆とセ〇クスしていたんですね()

智乃に責められるも全くもって

責められる理由を理解して

いないようでした。

本当に罪な男です。(笑)

 

それにしても里帆のエロさやばいですね。

こういう子が俗に言う

“清楚系ビッチ”って言うんですかね。

学校で過ごす姿からは

全く想像が出来ません。

学校では清ました顔で過ごしている

あの子も裏の顔は

とんだ淫乱女かも知れません。

 

それではまた次回。

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